Ohanaとは

Ohanaとは、ハワイ語で 「家族」を意味する言葉です。家族という意味に加え、精神的に支え、お互いに助け合う親しい友人や仲間、心を共にする共同体など、分かち合いを大切にする心の絆をあらわしています。

私たちNPO法人Ohanaは、そんな心の絆を大切に感じながら知的障害者をはじめとして、どんな障害がある人でも自分の住む町で豊かに、ひとつの家族のように支えあい暮らしていけるよう活動を続けています。 

Ohanaの事業

 NPO法人Ohanaは、障がいのある方が地域社会のなかで豊かにいきいきと暮らせるよう社会参加を支援する事業を営んでいます。

 以下4つの事業を展開しております

(1)障害者総合支援法に基づく障害福祉サービス事業
(2)障害者の余暇支援に係る事業
(3)障害者の地域生活に係る事業 
(4)障害者の理解と支援に関わる啓発・社会貢献事業

 



  • 2018.12.15  NPO法人日本園芸療法研修会代表理事・恵泉女学園特任准教授の澤田みどり氏を招き、職員研修の場で園芸療法と障がい者支援について受講させて頂きました。
  • 2018.12.13  東京経済大学構内にて、学生さんと一緒に今年最後のデモ販売を行いました。
  • 2018.12.13  手話サークル国分寺のクリスマス会用の装花を納品しました
  • 2018.12.08  cocobunjiプラザ・リオンホールにて「障害者週間行事」が開催され、オハナ農園の野菜やパウンドケーキ等を販売させて頂きました。
  • 2018.11.29 社会福祉法人天童会秋津療育園60周年記念事業の一環として、中庭の手入れから植栽までを行いリニューアルしました。 
  • 2018.12.24-25   国分寺ぶんぶんウォーク2018が開催され、「史跡湧水タウン」にてパウンドケーキやクラフト品を販売いたしました。
  •  2018.11.21  日立製作所中央研究所にて開催された「秋の庭園公開」に参加させていただきました。